南アルプス邑早川町へようこそ!
『はやかわトラねこ市』 軽トラックと一輪車(通称ねこ)を使っての市を開催します。
早川町のみどころ 〜南アルプス、温泉、信仰〜 早川町は、南アルプスの主峰、日本で二番目に高い山として知られる「北岳」から連なる白根三山をはじめとする、2000m〜3000m旧の南アルプスの山々に抱かれた町です。毎年シーズンになると、南アルプスを目指す登山客で賑わいます。また、早川町は糸魚川静岡構造線の上に位置する、地質学上非常に特徴のある地域です。この大地の裂け目から湧き出すのは、もちろん温泉。全国的にも評判の高い奈良田温泉、西山温泉には大勢の湯治客が訪れます。 もう一つ、日蓮宗の総本山である身延山の裏に位置する早川町は、信仰の町としての顔も持っています。身延山の裏にある七面山には、日蓮宗の信仰の山として大勢の信者さんが訪れ心を癒しています。 早川町自慢の観光物産品!
早川町の祭り、イベント紹介 早川町最大のイベントは、毎年5月3日に開かれる「山菜まつり」。早川の山で採られた天然の山菜で、お客さんをもてなします。夏には赤沢集落の「千灯祭」、雨畑地区の「雨畑湖上祭」など、各地域でお祭りが開かれます。 山々が紅葉で美しく染まる11月にはヘルシー美里を会場に「紅葉とそばまつり」が開かれます。町内各地域の特色あるそばが提供され、大勢の観光客で賑わいます。 早川町を体験するツアー、随時開催中! そんな早川町では、早川町に残る自然、歴史、また生活文化などを地域の資源ととらえ、それらを守り生かしながらまちづくりを進めています。その一環として、早川町をまるごと体験できるツアーを定期的に開催しています。ツアーでは、早川町民自らがガイドやインストラクターとなって、早川町の自然や歴史を解説したり、生活文化を伝えたりという活動を続けています。 |

早川町は、南アルプスの主峰、日本で二番目に高い山として知られる「北岳」から連なる白根三山をはじめとする、2000m〜3000m旧の南アルプスの山々に抱かれた町です。毎年シーズンになると、南アルプスを目指す登山客で賑わいます。
観光協会と商工会では、
地域の特色を生かした物産に対し、早川町観光物産推奨制度を平成21年度より行っています。白鳳味噌や生芋こんにゃく、乾燥芋茎、日本ミツバチが集めた「
蜂蜜」などは、早川町の食文化を知ることが出来る商品です。
早川町最大のイベントは、毎年5月3日に開かれる「山菜まつり」。早川の山で採られた天然の山菜で、お客さんをもてなします。
そんな早川町では、早川町に残る自然、歴史、また生活文化などを地域の資源ととらえ、それらを守り生かしながらまちづくりを進めています。その一環として、早川町をまるごと体験できるツアーを定期的に開催しています。ツアーでは、早川町民自らがガイドやインストラクターとなって、早川町の自然や歴史を解説したり、生活文化を伝えたりという活動を続けています。


